学科紹介

京都調理師専門学校は、昼間部2年制に「和食・日本料理料理上級科新規ウィンドウを開く」、「フランス料理上級科新規ウィンドウを開く」、「イタリア料理上級科新規ウィンドウを開く」の3学科、昼間部1年制に「日本料理専攻新規ウィンドウを開く」、「西洋料理専攻新規ウィンドウを開く」、「カフェフード専攻新規ウィンドウを開く」、「総合調理専攻新規ウィンドウを開く」の4専攻、 夜間部1.5年制に「日本料理専攻」新規ウィンドウを開く「西洋料理専攻」新規ウィンドウを開くの2専攻で編成されています。
また、2年制学科では2年次から1年間、調理師科(1年制)及び調理師科夜間部(1.5年制)は、卒業前の3ヶ月間、 希望するコースに分かれての選択コース別実習を実施し、より専門的な技術習得を目指します。

上級調理師科(2年制) 調理師科(1年制) 調理師科夜間部(1.5年制)
実習風景 実習風景 実習風景
特徴

じっくりと技術を習得し、調理を一生の仕事に!
2年間で700時間の調理実習をはじめ、トータル1000時間以上の実習・演習でしっかりと技術を習得。また、座学にも力を入れ、技術的にも知識的にも調理師として成長します。また、職業意識や社会人としての意識向上にも力をいれています。

特色1.
将来の料理長、オーナーシェフへ
料理長やオーナーシェフに求められるリーダーシップと開業に必要な経営の基本や店舗デザインを学びます。また、実際の店舗での営業を想定したオペレーション実習を通して、現場での実践力を養います。
特色2.
調理業界の最前線へ。夢や目標に合わせた3つの学科
「和食・日本料理上級科」「フランス料理上級科」「イタリア料理上級科」の3つの学科を開設。2年次から目指す職種を意識し、目標に合わせて高度で専門的な調理技術マスターします。
特色3.
多彩な現場に応じた調理実習の授業展開
一般のお客様をお招きしての"レストラン実習"やすべての工程を一人で行う"ワンセルフ実習"など多彩な実習事業を通して、あらゆるケースに対応できる調理技術と応用力を身につけます。
特色4.
全国の一流店や有名ホテルが研修先であり、就職先でもある
全国屈指の一流店やホテル、老舗の現場で実務経験を積む学外実習やインターンシップを通じて、技術習得の総仕上げと確実な実践力を養い、確かな一歩を踏み出します。
特徴

いち早く技術を身につけ憧れの世界へ羽ばたく!
1年間で400時間を越える調理実習をはじめ、トータル1100時間以上の授業を1年間で学びます。基礎から応用、そして調理師に必要な理論やマナーまで学ぶ凝縮した1年間で即戦力を養います。また、職業意識や社会人としての意識向上にも力をいれています。

特色1.
現場を知り尽くした講師陣による指導で即戦力が短期間で身につく
1年間の短期間で、卒業後に即戦力として活躍できるだけの調理技術・知識を習得することができます。また、現場経験豊富な講師が万全のフォローを行います。
特色2.
学科別の実習で専門的な技術までマスター
卒業後の就職先・カフェフード・に合わせた、日本料理・西洋料理総合調理のジャンル別の基本から応用、専門レベルまでの調理技術・知識を習得できます。
特色3.
「使いやすく、学びやすい」最先端の設備機器を完備
京都厨房「miyabi」・フレンチキッチン「ETOILE」・ラボラトリー「SCIENCE」・講義室等の教室で、最新機器を活用し、高度な技術を身につけることができるようになりました。
特色4.
インターンシップでプロの現場を体験。一流のお店やホテルで即戦力となる技術を身につける
一流の事業所で実務を経験できるインターンシップを必須科目に採用。実際の現場の厨房、サービスの流れを体感することで授業での学びを深め、より確かな実践力を養います。
特徴

あこがれの調理業界へ
1年間で400時間近くに及ぶ調理実習をはじめ、トータル約1000時間の授業を1年6ヶ月で学びます。基礎から応用、そして調理師に必要な理論やマナーまで学ぶ、凝縮した1年6ヶ月で即戦力を養います。夜間部の学生は、高校新卒者以外大学・短大出身者、社会人出身者も多く在籍しています。

特色1.
働きながら、Wスクールしながら通学可能
授業開始は18:15からなので、それまでの時間を有効に活用できます。希望者には昼間のアルバイトも紹介しています。
特色2.
調理1年制学科とほぼ同じカリキュラムで学ぶ
1年6ヶ月学ぶ夜間部のカリキュラムは、1年制とほぼ同じ内容です。もちろん卒業と同時に調理師免許も取得できます。また、就職に関しても昼間部同様、充実したサポートが受けられます。
特色3.
専攻別の実習で「日本料理」・「西洋料理」の専門的な技術までマスター
卒業後の就職進路に合わせた、「日本料理」「西洋料理」のジャンル別の基本から応用、専門まで調理技術・知識を習得します。
特色4.
現場を知り尽くした講師陣による指導で即戦力が短期間で身につく
1年6ヶ月の短期間で、卒業後に即戦力として活躍できるだけの調理技術・知識を習得することができます。また、現場経験豊富な講師が万全のフォローを行います。

毎年95%以上の高い就職実績を誇ります。

毎年、豊富で多彩な就職ガイダンス、各種セミナーを実施しています。また、毎週行われる「キャリアプランニング」で、就職活動から内定後の生活まで指導します。
就職希望者率も高く、求人の利用頻度が高いのも特徴です。

取得できる資格
  • 調理師免許(国家資格)
  • 専門士(文部科学省認定称号)
  • 調理師養成施設助手(認定資格)
  • 食品技術管理専門士(民間資格)
目指せる資格
  • ふぐ処理師免許 (公的資格、京都府)
  • レストランサービス技能検定3級 (厚生労働省認定称号【国家資格】)
  • 製菓衛生師免許(国家資格)
    ※製菓通信プログラムの併習で取得可能
取得できる資格
  • 調理師免許(国家資格)
目指せる資格
  • ふぐ処理師免許
    (公的資格、京都府)
  • 製菓衛生師免許(国家資格)
    ※製菓通信プログラムの併習で取得可能
  • 食生活アドバイザー3級(民間資格)
  • 食育インストラクター(民間資格)
取得できる資格
  • 調理師免許(国家資格)
目指せる資格
  • ふぐ処理師免許
    (公的資格、京都府)
  • 製菓衛生師免許(国家資格)
    ※製菓通信プログラムの併習で取得可能
  • 食生活アドバイザー3級(民間資格)
  • 食育インストラクター(民間資格)
上級調理師科(2年制) 調理師科(1年制) 調理師科夜間部(1.5年制)
年間行事
2年制(1年次) 2年制(2年次)
4月 上旬 入学式 4月 上旬 オリエンテーション
オリエンテーション 前期授業開始
前期授業開始
7月 下旬 前期末試験 7月 下旬 前期末試験
8月 上旬 前期末試験 結果発表 8月 上旬 前期末試験 結果発表
前期末試験 追再試験 前期末試験 追再試験
夏季休暇(9月上旬まで) 夏季休暇(9月上旬まで)
9月 中旬 後期オリエンテーション 9月 上旬 後期オリエンテーション
後期授業開始 後期授業開始
10月 中旬 スポーツフェスティバル 10月 中旬 スポーツフェスティバル
12月 中旬 京料理展示大会見学 12月 中旬 京料理展示大会見学
ヨーロッパ研修旅行 ヨーロッパ研修旅行
冬季休暇(1月中旬まで) 冬季休暇(1月中旬まで)
1月 中旬 授業再開 1月 中旬 授業再開
2月 上旬 後期末試験結果発表 2月 中旬 後期末試験
中旬 後期末試験 追再試験 後期末試験 結果発表
後期末試験 追再試験 結果発表 後期末試験 追再試験
後期末試験 再々試験 後期末試験 追再試験 結果発表
学外実習(3月中旬まで) 下旬 正餐会
3月 中旬 春季休暇(下旬まで) 3月 中旬 合同卒業式
卒業試験(再々試験)
調理師科
4月 上旬 入学式 12月 中旬 京料理展示大会見学
オリエンテーション ヨーロッパ研修旅行
前期授業開始 冬季休暇(1月上旬まで)
7月 下旬 前期末試験 1月 中旬 授業再開
8月 上旬 前期末試験 結果発表 2月 上旬 後期末試験
前期末試験 追再試験 中旬 後期末試験 結果発表
夏季休暇(9月中旬まで) 後期末試験 追再試験
下旬 オリエンテーション 後期末試験 追再試験 結果発表
9月 中旬 後期オリエンテーション 下旬 シュミレーション期間
後期授業開始 3月 中旬 合同卒業式
10月 下旬 スポーツフェスティバル 卒業試験(再々試験)
夜間部(1年次) 夜間部(2年次)
4月 上旬 入学式&オリエンテーション 4月 上旬 オリエンテーション
授業開始 授業開始
7月 下旬 前期末試験 8月 上旬 夏季休暇(8月下旬まで)
8月 上旬 前期末試験 結果発表 9月 上旬 後期末試験
前期末試験 追再試験 中旬 後期末試験 結果発表
夏季休暇(8月下旬まで) 下旬 後期末試験 追再試験
下旬 オリエンテーション 卒業式
9月 上旬 授業再開
12月 中旬 京料理展示大会見学
ヨーロッパ研修旅行
冬期休暇(1月中旬まで)
1月 中旬 中期授業開始
3月 上旬 中期末試験
中期末試験 結果発表
中期末試験 追再試験
中期末試験 追再試験 結果発表
春季休暇(3月下旬まで)
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